作業の流れ
1テスト管理でテストを追加
2問題管理で問題を登録
3目のアイコンで公開
公開中のテストはスタッフが受験できます。研修時に公開し、終了後は非公開に戻してください。非公開の間はスタッフ画面でカードがロックされます。複数のテストを同時に公開できます。
定期研修のテストは毎回「テスト追加」で新規作成し、終わったテストはアーカイブしてください。既存テストを書き換えて使い回すと、過去の受験履歴の表示まで変わってしまいます。
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問題総数
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有効
| 有効 | 試験 | 問題文 | 正解 | 分野 | 出典 | 操作 |
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対象スタッフ
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合格
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不合格
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未受験
| 社員ID | 氏名 | 結果 | スコア | 最終受験日 | 詳細 |
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対象は在籍中の講師スタッフです(バックオフィス・テストアカウントは含みません)。結果は各スタッフの最新の受験結果です。
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総受験回数
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合格
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不合格
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平均正答率
| 社員ID | 氏名 | 試験 | スコア | 結果 | 受験日時 | 詳細 |
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受験詳細
問題追加
1つのテストの中で問題ごとに変えてかまいません
ルール本文
OFFにするとこの問題は出題されません
使い方ガイド — こういうときはこうする
新しい研修用テスト(3K研修など)を実施したい
「テスト管理」でテスト追加 → 「問題管理」で問題を登録 → テスト管理の目のアイコンで公開、の順です。研修が終わったら非公開に戻します。
次回の定期研修がきた
前回のテストを書き換えて使い回さず、毎回「テスト追加」で新しく作成してください(使い回すと過去の受験履歴の表示まで変わってしまいます)。使い終わったテストはテスト概要の編集からアーカイブにします。
ルールが改定されたので第1試験・第2試験の問題を直したい
第1・第2試験は常設テストなので、テストは作り直さず「問題管理」で問題の修正・追加をしてください。古くなった問題は削除ではなく無効化(編集画面の「有効」をOFF)にします。
問題を削除してもいい?
一度も出題されていない問題だけ削除してかまいません。出題済みの問題を削除すると、過去の受験履歴の明細(誰がその問題を間違えたか)も一緒に消えるため、無効化がおすすめです(削除しようとすると警告が出ます)。
誰が受験したか・まだ受けていないか知りたい
「受験履歴」タブの受験状況ビューで、テストごとに在籍講師全員の合格・不合格・未受験が一覧できます。1回ごとの受験記録は「受験履歴一覧」ビューで確認できます。
公開したのにスタッフが受験できない
そのテストに有効な問題が1問もない可能性があります。テスト管理のカードに「問題が未登録です」と出ていないか確認し、「問題管理」で問題を登録してください。
テスト追加
テストの概要(名前・合格ライン・出題数など)の設定です。問題の作成・編集は「問題管理」タブで行います。
このテストにはすでに受験履歴があります
名前や問題を書き換えて次回の研修に使い回すと、過去の受験履歴までこのテスト名で表示され、記録の意味が変わってしまいます。次回の研修分は「テスト追加」で新しく作成してください(誤字の修正などはこのまま編集して問題ありません)。
問題作成画面で最初に選ばれている出典の種類です。問題ごとに変更できます
有効な問題がこの数より少ない場合は全問出題されます
OFFでアーカイブ(一覧に出ません)
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