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模擬出願管理

rate_review模擬出願管理

生徒が提出した模擬出願書類の添削(引用コメント)・評価・返却と、出願期間・評価項目の設定を行います(返却期限は提出から10日)

受付番号 生徒 志望校 書類数 提出日時 返却期限 料金 評価進捗 状態 操作
添削
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採点基準(各項目5点満点)
5非常に優れている 4優れている 3平均的 2改善が必要 1大幅に改善
grading評価

event出願期間

checklist評価項目

AIが添削の下書きを作成しています
1〜2分かかることがあります。このままお待ちください。
できあがった下書きは保存されるまで生徒には届きません。
fact_check

レポートが評価できるかを確認してください

この提出にはレポートが含まれています。レポートは大学ごとに分量・形式・評価の観点が大きく異なるため、模擬出願として評価できない場合があります。その場合は、レポートだけを評価対象外にしてください。

評価が難しくなりやすい課題の例
  • 分量が非常に多い(大学により1,000字〜6,000字程度の幅があります)
  • 課題図書・指定図書・映画などの読解や視聴が前提になっている
  • 図・表・グラフ・写真が評価に関わる
  • プレゼンテーションなど、別の課題とセットで評価される
  • 感想文に近いなど、他の書類と形式が大きく異なる
  • 大学独自の細かな評価要件が設定されている
どこまで対応するかの基準は、事例を集めながら整理していく段階です。判断に迷う場合は代表にご相談ください。
対象外にするときは、レポートのタブを開いて右側のこのボタンを押します
blockこの書類を評価対象外にする
押すと理由の入力を求められます。入力した理由は、返却時にそのまま生徒へ表示されます。
ほかの書類(志望理由書・自己推薦書など)は、これまでどおり評価して返却します。生徒は申込時にこの扱いへ同意しています。
対象外にできるのはレポートだけです。返却するまでは取り消せます。
info 判断を急ぐ必要はありません。請求はこれまでどおり進みます(レポート以外の書類を評価してお返しするため)。ただし、提出されたのがレポートだけで、それも評価できない場合は、出願ごと評価対象外として返却し、料金は請求されません。
添付画像
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